スポンサー広告

スポンサーサイト

 ←アスガキボウふれあい祭 →光琳模様の紅梅
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



【アスガキボウふれあい祭】へ  【光琳模様の紅梅】へ
  • TB(-)|
  • CO(-) 
  • Edit

公演情報

〈かたりと〉島薗邸公演『紅梅振袖』~もうひとつの「声薫る夕べ」~

 ←アスガキボウふれあい祭 →光琳模様の紅梅


すでにご予約下さったお客様、誠に有難うございます。

おかげさまで、13時・16時は満席となりました。
ですが!!!!
朝イチ公演のお席が、ございます!
秋の一日を〈かたりと〉で始めるのもオツではありませんか~。

紅梅振袖チラシ
紅梅振袖チラシ裏


2014年11月23日(日・祝)
朝イチ公演 11時~(開場10時半) ¥1500 まもなく定員     
(建物見学はございません。次の開演時間の関係で、終演次第、準備にかかります。どうか、御了承下さいませ)

13時~ お陰様で定員に達しました

16時~(16時からの上演終了後、建物見学あり)  お陰様で定員に達しました


『紅梅振袖』(川口松太郎「人情馬鹿物語」より)
登録有形文化財 島薗邸(1932年・昭和7築   東京都文京区千駄木3-3-3)

かつて、田端文士村に住み、文京区にも長く居を構えた
川口松太郎。
第一回直木賞受賞作家であり、劇作家、演出家としても
手腕をふるいました。
生誕115年を迎える氏の自伝的小説、
『人情馬鹿物語』(1955年・昭和30年初出)から、
第一話『紅梅振袖』を箏の音色と共に、お送りします。
会場は、登録有形文化財島薗邸。
建物見学の時間も設けました。
この作品との出会いは、北村薫氏と宮部みゆき氏の共編
アンソロジー『名短篇、さらにあり』で、
これをきっかけに、『人情馬鹿物語』を知りました。
「声薫る夕べ」と題して、
北村薫氏の作品をフィーチャーした企画を
これまで6回に渡り行ってきましたが、
今回は、「もうひとつの~声薫る夕べ~」と言った趣向でも
お楽しみください。

多くの皆さまのご来場をお待ちしております。


<出演>
語りと和楽の芸人衆〈かたりと〉
語り 北原久仁香、箏 山田雅生

<チケット>(定員25名様、要予約)  ご予約はお早めにどうぞ。
朝イチ公演 11時~(開場10時30分) ¥1500
一般:前売り¥2500  当日¥3000
中高生:前売り¥1800  当日¥2000

<お申込み>
090(4433)5434
katarito_wagaku@yahoo.co.jp

関連記事
スポンサーサイト



【アスガキボウふれあい祭】へ  【光琳模様の紅梅】へ

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【アスガキボウふれあい祭】へ
  • 【光琳模様の紅梅】へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。